安城君の娘を世子嬪に選ばなかった王妃に対し、勢力の均衡を保とうと明善大夫らに恩赦を与えたバンウォン。それに乗り大臣たちから驪城君と驪江君の処分を求める声が上がる。そんな中、王妃の父が亡くなり、葬儀に現れたバンウォンに驪城君は弔問する資格はないと言い放つ。葬儀を終えたバンウォンは、驪城君と驪江君を免職し、流刑地に送る。
スタッフ
脚本:
イ・ヨンミ
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エピソード