反乱鎮圧のためバンウォン自ら出兵すると聞いた王妃は、出兵前の一夜を共にしたいとチョン尚宮に共寝を準備させる。その頃、琴の音色がうるさく胎教に悪いと貞懿宮主に文句を付けたチェリョンは、そのことをキム尚宮から責められて自分にも権臣が必要だと言い出す。王妃はソンゲの居場所をバンウォンに伝え、迎えに行ってはどうかと言う。
スタッフ
脚本:
イ・ヨンミ
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